無料体験レッスン受付中!

新型コロナウイルス対策について

※新型コロナウイルスの感染防止対策として、可能な限りマスクの着用と教室出入りの際の手の除菌をお願いしております。

玄関入口にある除菌アルコール等はご自由にお使い下さい。

(講師もマスクを着用してレッスンさせていただきます。)

 

※レッスンの合間に備品の除菌作業&部屋の換気を行う場合がありますので、レッスン時間に若干の遅れが生じることがあります。

 

※お子様に体調不良、発熱等の症状がある場合はお休みして下さい。体調が戻り次第、ご希望の方には振替のご相談もさせていただきます★

 

 

子供から大人まで初めてピアノに触れる方や音符や楽譜があまり読めない方でも大丈夫!一人一人のレベルやニーズに合わせて指導していきます。

 

幼稚園の先生や保育士さんの為のピアノのレッスン!

季節の歌、リズム遊びの曲などを弾けるように!保育士試験のピアノ実技&筆記試験用のレッスンなどもお気軽にどうぞ~☆

 

※現在の空きレッスン日時についてはお問合せ下さい☆




年少からのピアノレッスン

 小さいお子様のレッスンでは『ピアノを弾くこと』はとても大切ですが、しっかりとした読譜力ソルフェージュ力、音感を身に着けていただきたいので『たくさん歌う』『楽しく弾く』そして『自分で出来るようになる』レッスンを目指してすすめていきます。

 

ピアノだけではなく、将来様々な楽器を楽しめるように基礎的なソルフェージュ力はしっかりと身に着けてほしい!…と、いつも願ってレッスンしています。それに子供たちにとって、『分かる!』『できる!』ことはピアノを弾くことへの楽しさ自信にもつながります!

教材について

一人一人に合わせた教材を選んで使用しますので下記の教本は一例です。必要だと思われる場合は他の教材や講師作成の楽譜も取り入れています。小さいお子様のピアノへの導入期には音符やドレミがすぐに理解できるよう、講師作成の教材も使用しています。

 

※その他、子供たちが大好きなJazzやブルース調の曲やリズミカルな曲などもどんどん取り入れています☆

★楽しそう&面白そうな楽譜を随時捜索中★

 

《導入期~初級の使用教材例》 

オルガン・ピアノの本 キッズ・ピアノ ピアノひけるよ ぴあのどりーむ きらきらピアノ バーナムピアノテクニック ギロック各種 ラーニングトゥプレイ メトードローズ こどものハノン ツェルニー各種 グローバー ルクーペ プレ・インべンション 4期の為の曲集  連弾曲  その他 各種曲集と練習曲 連弾曲 などなど 

※リズム練習や歌のために『ソルフェージュ』用の教本と家庭学習用の『音楽ドリル』『五線譜ノート』も必ず使用します。

 ※お月謝に教材費(楽譜代等)は含まれません。


教室からのお願い

ピアノは様々な『習い事』の中でも、ご自宅での練習が非常に大切な習い事です。更に、習い始めてからしばらくの間は、小さなお子様が一人で練習&宿題を全てこなすことは困難です。保護者の皆様には、お子様が一人で出来るようになるまで、ご自宅での習慣的な練習のサポートと練習時間の確保&お子様への応援をお願いいたします。



大人のピアノレッスン

大人になってからでも楽譜が読めるようになりたい、ピアノを弾いてみたい方、幼い頃に習っていたピアノを自分のペースでもう一度習ってみたい方など、お仕事や家事で忙しい日常に少し音楽を取り入れてみませんか?

レッスン日時はお仕事の都合に合わせ、毎回次回のレッスン日をご相談しながら決めていくことも可能です。

園の先生や保育士さんのレッスン

仕事場で毎日必ず弾かなければならないピアノ

幼い頃からピアノを習い続けてきた先生達には楽かもしれないけど、大人になってから音符を一つずつ読みながら弾けるようにすることはとても大変なこと。学芸会や参観日で親御さんの前で弾くこともあるかもしれません。一人で頑張らずに教室で相談しながら練習してみませんか?

楽譜には書いていない、もっと『簡単で弾きやすい伴奏』『指使い』を探していきます!

 

教材は、朝の挨拶、お弁当のいただきますの歌、季節の歌や園でのリズム遊びの曲、園歌など練習しなければならない曲の楽譜のみ使います。




保育士試験対策(音楽)

 

 

保育士試験のための楽典とピアノ

子供が大好きで保育士になりたい、育児をしながら働ける保育士になりたいなど、保育士試験合格を目指している方の音楽対策レッスンになります。音楽部門の試験は全体から見れば狭い範囲ですが、将来的に子供たちと接する仕事をしていく上で、音楽ほど毎日必ず必要となるものはないかもしれません。レッスン内容はピアノのレッスンのみ、又はピアノ+楽典授業になります。

~教材~

ピアノのレッスンでは試験に課題曲として出題される童謡や遊び歌などを取り上げて練習していき、楽典では問題集や過去問を解きながら解説をしていきます。